canon eos

Hello ! Nagano city 9/10

Category : 浜田省吾
行ってきました。
ON THE ROAD 2011 9月10日(土)長野ビッグハット一日目。
2学期初日です。

ON THE ROAD 2011

東京は9月だというのに蒸し暑い。
長野はさぞや過ごしやすいのかと思いきややっぱり長野も暑かった。。
過去に参加した長野でのライヴはアリーナ、ホール共全て雨 に見舞われている。
今日は朝から
流石に雨は降ることはないだろう。
開場5分程前、なんと天空から雨粒が
げげーっ!
やっぱ雨かよ。。

またもや 長野 + 省吾 + あたし = 雨 の方式が成り立ってしまった(涙)

2011/09/10 長野ビッグハット

今日のチケットは一般発売で取ったもの。3階Iブロック1列目。
「長野ビッグハット」はアリーナクラスにしては小さいので
3階といっても代々木なんかに比べたらステージが近い。
センターステージがよく見える位置だ。
これは楽しいライヴになること間違いなしだ~

ここからはネタばれ、セットリストあり。(長いです。。)



18時00分。定刻通りのスタート。
会場がグリーンの幾つものサーチライトに照らされ、
「J.BOY」のリミックスが流れた。
久しぶりにゾクっときた。
ステージにあるスクリーンには都会のビル群がニョキニョキと出現し、ツアートラックが走り
過去のアルバムタイトルが流れていく。
最後に真っ直ぐに続く1本の”道”が映った。

1曲目「ON THE ROAD」。
キターーーッ!(←古いが。。)
この時の心境を文字で表すとまさにこんな感じ。

「Hello~ 長野 今夜気分はどうだい~?」

3曲目「HELLO ROCK & ROLL CITY」。
ライヴでは歌詞の中にある「ハロ~ ○○シティ~」の部分を
その土地名に変えて歌うのだが
どうも「ナガノ」は歌いづらい。
ほとんどのところが4文字なのに対し「ナガノ」は3文字なので字足らずなんだよね。
いつものように省吾の「ジャンプ!ジャンプ!」の声に合わせて
飛び跳ねるオーディエンス。
3階1列目でジャンプってちょっと怖いかも。。

4曲目「独立記念日」。
このツアーでお初の曲。
♪ライフルを肩に砂漠を汗まみれ 歩いてく~♪
兵隊の行進のようなジェスチャーをする省吾。
♪奴ら単車連ねて走る 空っぽの頭で
の部分が♪空っぽの心で♪に変わっていた。
♪サーチライトに照らし出され~♪
では歌詞と同じようにサーチライトの照明。

「今日はコンサートに来てくれてありがとう。
今夜はいい夜にしたいと思います。最後までよろしく。」


打楽器を持っている省吾。
ハンディタイプのカウベルみたいなやつ。
片手にそれを持ち、片手に持った棒でリズムに合わせてポコポコ叩く。
よく見かけるやつだけどなんという楽器だろうか?

5曲目「反抗期」。
この曲もこのツアーに初めて登場する曲。
ステージの上をマイクスタンドごと持ち歩きながら歌う省吾。

同じようなタイプの曲が2曲続いた。
これに「あばずれセブンテーィン」も続けば10代青春真っ只中~って感じだろうか?(笑)

「今日は2011年9月10日。去年の今頃は今年のコンサートの準備をやっていました。
・・・(省略)今年でソロデビュー35年です。35周年のパーティかなぁなんて。・・・(省略)
けれど3月11日以降、全く違った意味になりました。」


6曲目「悲しみは雪のように」。
あり?
なんか変じゃない??
音がスカスカっていうの?
ボーカルの音も小さいし省吾の声も今一つなんだよね、さっきから。
なんだか全体のバランス悪すぎ。。
こんな「悲しみは雪のように」は初めてだ。

7曲目「MY OLD 50'S GUITAR」。
♪見上げた空の透き通った青さに目をやられたまま~♪
省吾と町支さんが並んで同じジェスチャーをした。
光が眩しい時に手のひらでその光を遮る仕草。
英語の歌詞の部分は相変わらず日本語。
「emptiness」→ 虚しさ
「loneliness」→ 寂しさ
「restless heart」→ 切なさ

8曲目「MONEY」。
でたっ!
最後の「どや顔」の省吾(笑)

「前にここに来たのは2005年9月3日と4日。6年前。ちょうど今頃のシーズンだね。
今夜はこんなにたくさんの人が集まってくれてありがとう。
・・・(省略)今回のツアーは選曲が何もとらわれることなく自由です。・・・(省略)
次の曲は1979年『君が人生の時』というアルバムの1曲目。「風を感じて」。」


9曲目「風を感じて」。
うおぉ~~~~~~~!
会場が大歓声に包まれた。
そりゃそうだ。
幻の曲と言っても過言ではない。
とにかく長い間省吾はこの曲をライヴで演っていない。
この曲が生で聴けるなんて夢のようだ。
大合唱のオーディエンス。
あたしもめいっぱい声をあげて歌わせてもらったよ~。
あたしにとっても本当に大切な曲。
なんせ省吾を好きになるきっかけとなった曲。
嬉しくて涙があふれてきた。
涙を流すような曲じゃないんだけどね。
この曲を聴けただけでも長野まで来て本当によかった。。(しみじみ)

「ここら辺で座りましょう。なんせ6年ぶり。たまにやってくる移動遊園地みたいなもの。」

ここで客席後方を見て。

「今日は席がなくて立って見ている人もたくさんいるんだね。ありがとう。
俺も最後まで立って歌うから(笑)
次の曲は1曲目は『SAVE OUR SHIP』、
2曲目は『青空の扉』というアルバムに入っています。」


10曲目「君の名を呼ぶ」。
11曲目「あれから二人」。

この2曲はあたしの中では名曲です。
省吾の好きな曲BEST20に入る。
BEST20というのが中途半端だな(爆)

ストリングス一人一人の紹介があり、音楽プロデューサーの星勝さん登場。

「1、2、3曲共に3月11日の震災で被災された方、亡くなられた方に
追悼の気持ちをこめて演奏したいと思います。」


星勝さんの指揮の元、演奏が始まった。

12曲目「PAIN」。
これもこのツアー初めての曲。
というよりもかなりレアだと思う。
『Down By The Minstret』というアルバムに入っていて発売当時のツアー
ON THE ROAD '84 ではこの曲と「MIRROR」は演らなかった。
アルバム発売当時に出演したラジオ番組で省吾がこの曲のタイトルを
「痛手(いたで)」と紹介したのを思い出した。
♪I don't wanna lose you♪ という最後に入るコーラスが印象的だ。
またいろいろなことが頭の中をよぎって涙があふれた。。

ステージバックにはビルや電柱のシルエットが描かれていた。
省吾はステージサイドへ。

13曲目「BLOOD LINE」。
14曲目「我が心のマリア」。
いつものように2曲続けてインストゥルメンタル。

ヘリの音が響き、赤い回転灯がまわり何本ものサーチライトが客席を照らしだす。
省吾がステージに現れた。
15曲目「A NEW STYLE WAR」。
また「マイホームタウン」じゃなかった。残念。。

17曲目「詩人の鐘」。
今日は古村さんの前でやたらと手に持ったコートをブンブン振り回していた。
これでもかっ!てあおるみたいに。

18曲目「THEME OF FATHER'S SON~遥かなる我家」。
気のせいか映像の風景が変わったような気が。。
得意の記憶違いかも(笑)

「1986年、25年前、当時俺は33歳。この歌を作りました。
80年代、 JAPAN as No1 などと呼ばれ
日本がアメリカをぬいて世界一の経済大国になり鼻息の荒い時代だった。
90年代、バブルが崩壊し国の財政赤字は膨らみ・・・(省略)
21世紀なって明るい未来があるのかと思ったら10年前の9.11・・・(省略)
そして今年の3月11日・・・。この国にとって戦後もっとも厳しい年になった。
しかしそれを教訓にして次の世代に新しいヴィジョンを与えられるか
今俺たちに問われている時だと思います。
25年前と全く違う意味で自分に問いかけています。
SHOW ME YOUR WAY J.BOY。」


20曲目「J.BOY」。
この曲の一体感はすごい。
ステージ側と客席側とがこれほど一体になれる曲はないだろう。
途中でスクリーンに映し出される一般公募した「写真」が1学期とは違っていた。
あの中に自分が応募した写真を見つけた人は嬉しいだろうなぁ。

21曲目、22曲目と終りメインステージが終了し省吾とメンバーはステージ袖に消えた。
この時点で20時27分。

センターステージがせり上がり上方の照明とミラーボールが下りてきた。
会場内にはいろいろな国の言葉のラジオが流れている。
しばらくするとメインステージのスクリーンが明るくなり省吾が映し出された。

「今日は2010年4月9日 金曜日。
ロスのオークウッドガーデンアパートメントにいます。
(↑こんな風に聞こえたけれど違う名前だと思う。。)
30年前1980年の夏にここに泊まりました。『HOME BOUND』のレコーディングで。
これを見ているみんなは2011年9月10日。俺たちは長野にいる。」


バンドメンバー&ツアーラグランTに着替えた省吾がメインステージに登場した。
メインステージからセンターステージを繋ぐ通路をゆっくり歩いて移動。

「ここからは君たちが主人公でリードボーカリストです。」

23曲目「光と影の季節」。
♪気に会いたくて 戻ってきたよ~♪
軽快なリズムも歌詞もアンコール向きかも。

24曲目「モノクロームの虹」。
おお!
やっとこの曲に当たった!
大好きな曲。
贅沢を言えばセンターステージだと音に限界があるので
出来ることならメインステージでやってもらいたいなぁ。

25曲目「君がいるところがMy sweet home」。
この曲が終わったところでWAVE &恒例の年代別調査。

「DVD観たことある?永遠にやっていくと言っていた年代別調査です(笑)」

40代の時は40、41、42、・・・・49と順番に調査。
普段は年齢を聞かれるとはっきり言わないくせに
こんな時は自分の年齢の時には思いっきり手を挙げてしまうんだよねー(爆)

「長野の40代はまんべんなくいます(笑)」

50代の年齢調査の時に「夫婦で来ている人」と聞いていた。
で、50代に捧げる一句。

「わたしあんたのそばよりも信州長野の蕎麦がいい」

会場は「わぁ~~~!」って喜んでたけれどおやじギャグっぽいんですけどー・・・

「コンサートが始まった時にも言いましたが今年で35周年・・・(省略)
人生のドラマだったり主題歌だったりサウンドトラックだったり。
心から感謝します。」


センターステージ上方のミラーボールがゆっくりと下がってきた。

27曲目「路地裏の少年」。
この曲もこのツアーでは初めての曲。
過去に数えきれないくらいこの曲をライヴで聴いている。
しかしなんといっても省吾のソロデビュー曲。
盛り上がらないわけがない。

メンバーが一足先にメインステージへと戻り省吾と小島さんだけが残った。

28曲目「家路」。
間奏の途中でメインステージへ戻った。

「家路」が終了し全員ステージの袖へと消えて行った。
アンコールの声が会場に響き再び全員ステージに現れた。
省吾は白っぽい生地に薄いチェックの入ったシャツに着替えていた。

何の曲だろう?
と期待しつつ待っていたらいつもの曲だった(笑)

29曲目「日はまた昇る」。
この曲が演奏されるとこの楽しい時間もそろそろ終わりだなーと悲しくなる。

「どうもありがとう~」

演奏が終わり手を振りながらステージから消えた。

21時25分。
そっかー。
「とらわれ」は演らないんだな・・・とつぶやく。
でもこれで終了?早くない?
それに1曲少ない。。

客電が点灯しポツポツとお客さんが帰り始めた。
と、その時。
ステージにメンバーが現れた!
帰る途中の人たちが急いで戻ってきた。
自分の席までたどり着けない人たちは通路に立ったままだ。
ジャケットを羽織った星勝さんがステージに現れた。
みんな省吾が登場するとばかり思っていたのでちょっとスカを食らった感じ(笑)
そして省吾の登場。

星勝さんのタクトが振られた。

30曲目「君が人生の時」。
そうかっ!
今日はこれを演っていなかったっけ!
いつもは12曲目だけど今日はその位置は「PAIN」になっていたんだ。

全て終了。
21時38分。

そうそう。今日は高速ワイパーがなかったんだ(笑)
ワイパー曲は2曲ともハズしてあったし、めでたい。めでたい
(あんなに大好きだった曲なのに。。)
新しい曲もお目見えしたし、なんといっても「風を感じて」が聴けた
長野まで来てよかった~

帰路途中、横川PAで食事をし、上里PAで15分仮眠するつもりが1時間も眠っていまい
家に着いたのは午前2時20分でした。


ものすごく良いライヴだったんだけど最悪なことが。。

隣りの女が最低だった。

30~40代とおぼしき男と30代前半の女のバカップル。
男が省吾に興味があって女を無理に連れてきたらしい。
男はライヴ中、リズムをとったりしていたからもしかしたらファンなのかもしれない。

ライヴが始まる前から
「あたし途中で寝ちゃうかも~」
立ち見の人たちを見て
「あの人たち何を見に来てるの~?」
ライヴ途中で
「こんなに熱くなれないコンサートって久しぶり~」
連れの男に
「タバコ吸いに行ってるから終わったら携帯鳴らして」
挙句の果てに
「もういい加減帰ろうよ~」

この女、マジむかついた!

音楽は人それぞれ好みが違うから浜田省吾の音楽を押しつけるつもりはない。
でもライヴ会場に来ている以上その発言は失礼ってもんでしょ。
心の中で思っていても口に出すことはないんじゃないの。

何を見に来てるって?省吾に決まってんだろーが!バーカ!
お前はライヴ会場に来ている人全員を敵にまわすつもりか!
文句言う前にその口臭をなんとかしろっ!!


** 2011.9.10 長野ビッグハット セットリスト *

01.ON THE ROAD
02.この夜に乾杯
03.HELLO ROCK&ROLL CITY
04.独立記念日
05.反抗期
06.悲しみは雪のように
07.MY OLD 50'S GUITAR
08.MONEY
09.風を感じて
10.君の名を呼ぶ
11.あれから二人
12.PAIN
13.BLOOD LINE~フェンスの向こうの星条旗(Instrumental)
14.我が心のマリア(Instrumental)

15.A NEW STAYLE WAR
16.裸の王達
17.詩人の鐘
18.THEME OF FATHER'S SON~遥かなる我家
19.RISING SUN~風の勲章
20.J.BOY
21.僕と彼女と週末に
22.愛の世代の前に

23.光と影の季節
24.モノクロームの虹
25.君がいるところがMy sweet home
26.I am a father
27.路地裏の少年
28.家路

29.日はまた昇る

30.君が人生の時・・・

テーマ : お気に入りアーティスト
ジャンル : 音楽

Comment

No title

行ってきたんだ初日。
某所でセトリ見て関東以西の前後半に分かれて
スケジュール切った所のファンは喜んでんだろうけど
東京以北のファンは複雑だろうね~。
まあ、さいたまに来いってか?(苦笑)

ライヴで周辺の環境は択べないもンなぁ。。。
俺も、この前のツアーだから05年の代々木、確か10/16
仕事の都合で前日の土曜日の良席を泣く泣く譲って
手に入れた席は2階席で音は最悪で
ステージも小さいモニターで見る様な席で
隣が俺と同じ位のヤツとヤツの部下らしい二人で
その上司らしいヤツがズ~~~~~~~~~~~~~ッと
ツラツラと講釈並べやがって
その度、部下が〇〇さんってスゴイっすね!とか持ち上げてやんの。
今でも憶えてんのが
「この前観に来たケツメイシのチケットが4200円
ハマショーが7350円これがステータスの違いなんだよ、判る?」
「〇〇さんの洞察深いっす!」みたいな・・・。
これをバラード中も延々やられて
温厚な俺も思わず「うるせぇなぁ~!」と呻いてしまった。
そしたら、その上司らしきヤツ俺の方をチラッと
睨み付けてきたけど俺の顔見たら、すぐに目を逸らした。
こんな優しそうなベビーフェイスなのに(爆)
その後は、もうガンガン歌って気にしない様にしたけどね。
しかし、いつも思うんだけど
じゃ何で来たの?みたいなヤツって必ずいるよね。
何でイヤイヤでも来る?
せっかく来たなら楽しめ!!

No title

たかさんきてたんだね!
やっぱりぺろさんにあえてもたかさんとはなかなか会えない・・・笑。
この日はずっとドキドキしたステージだった。

ほっきー

友達や恋人の付き合いで来た人って結構多いと思う。
でもあからさまなイヤイヤ態度は雰囲気ぶち壊し。
大人なんだからさ、その場ではなんとかこらえてほしいよね。

その女に「帰れば」と何度言いかけたか。
結局「家路」が終わったら帰ったよ、バカップル。
人の座席を横切るのに「すいません」も言わず。
足でも引っ掛けてやればよかったな(笑)

saraiさん

縁がないのでしょう、きっと(笑)

2日目とは差があり過ぎだったね。。

No title

ま、この日のライヴはずっと記憶に残るって思ってます。
セットリストだけじゃなく・・・ね。

二日目、とってもいい席だったんだけど
隣の女性が「この席だったら2万の価値があるね」って隣人に言っていたんだけど
この席をその程度の価値しか見出せない人は可愛そうだって思ったよ。

もちろん値段じゃけどね。

しかし、元すし屋に会ったのはいつだろ?

うしさん

↑「値段じゃけど」になってるよ。。

すっごい良席だったらしいね。
某サイトで読んだよ。
赤パン効果だって(爆)

あたしも元おすし屋さんに会ったのはいつだっけかな?

No title

長野も行ったんだ(_Д_)

では・・・次は・・
~♪ ハロー 福岡シティ~へ(*^^)v

埼玉取れました♪
土曜日に行くよ(^^)

ヴァンスさん

福岡かぁー。

海を越えないとだね(笑)

埼玉来るんだね!

是非是非会いたいわ~i-237

No title

お~い…v-406
たかとは昨年会ってるべさ。
某国籍不明な彼(笑)の壮行会?in品川で。

うしさんとはねぇ。。。
某所の意外な場所で、すれ違ったのが多分最後かな?
あっ、ゴメン!これってオフレコだっけ?v-8

ほっきー

あ!
ごめん。そうだった。

壮行会やったけど某国へはすぐには行かなかったんだよね?

ほっきー、かなり遅れてきたからさ、印象薄くなってたよe-263

音楽同好会(名前検討中 浜田省吾を語る会

今 動画で 風を感じて を 聞いています。この歌 僕が まだ 子供の頃 テレビのコマーシャルかナァ聞いて ラジオで流れて 生き方が 100通りある。そんな詩に 僕は 癒されたかなぁ。
子供の頃 化石の街 荒野とかに 少し 何かを 思った。イッソーイージー 

村石太レディ&ニンニク焼肉さん

日清のカップヌードルのCMですね。

実は私もそのCMがきっかけで好きになり、今に至ります。

なのでとても思い入れの深い曲です。
非公開コメント

Calendar
06 ≪│2017/07│≫ 08
S M T W T F S
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

Recent Entries
Recent Comments
Category
Trackbacks
Bookmark
  • わんこのことならおまかせ!
Profile

たか

Author:たか
東京都下在住。
もっと知りたい?
管理人本サイトはコチラ


   FC2ブログランキングに参加中!
   ブログランキングに参加中!
   にほんブログ村 料理ブログ お弁当へ
★クリックしていただけたら嬉しいです★

Mail

名前:

メール:

件名:

本文:

Counter


現在の閲覧者数 :